お久しぶりです。
みなさんお元気ですか?
表題にあるように、ここにきてトレード戦略が変わりました。
通貨ペアはポンド円オンリーのままです。
ただ、メインフィールドが、今まで5分でしたが、これが今は15分となっています。
スイングも出来ることが分かったんですが、資金効率を考えると15分がベストかなと。
やってる感も味わえますし。
そして、エントリー方法も変わりました。
決済もちょっと変わったんですが、エントリーがとにかく変わりました。
これは、ずっとチャートを観察していて、あることを発見してしまったんです。
大発見といってもいいことです。
もちろんみなさんも毎日目にしていることですが、言って見れば、こんなことに意味があったとは…という感じでしょうか。
それに気づいてから、だったらどうしたら効率よく優位性のあるエントリーが出来るかを考えていて、最初はかなり高い優位性のあるポイントを、これもまた気づいてしまって、わたしは本当に天才なんじゃないかと思ったくらいなんですが、しばらくして、いやもっとアグレッシブにやっても大丈夫そうだぞ、というところに落ち着き、今に至るという感じです。
ただ、これはわたしのなかでもある種のチャレンジになっていて、今までよりもかなり損切を駆使します。
完全なる損小利大の形。
というか、損小利大ってこういうのを言うんだったのか、と今さらながら気づかされたというか。
この損切っていうのは、市場がもっと深くリターンムーブを取るという宣言をしたときに、一旦降りて、またちょっとしたらポジションを取り直す、という形にするための損切です。
その後は当然ながら、推進波に転換して、ぐいーっと利を伸ばすので、先ほどの損切はカバーされるってわけです。
決済は、まぁエントリーの逆をすればそれでもいいんですが、15分の良いところは、刻めるってところなので、感覚的にここだというところで決済して、またリターンムーブが入ったのを見て、またポジを取り直して、また決済して、というかなりアグレッシブなトレードスタイルになっています。
面白いなーと思うのは、じゃぁ闇雲にポジを取りまくっているのかというとそうではなくて、なかなかエントリーサインが出なかったりもするんですよ。
つまりは、市場が(マーケットメイカーが?)ここで入ってくれるなとちゃんとメッセージしてくれるので、そういうときは、どうぞとメッセージが来るまで待ちます。
なので、下手に数多く打つわけではないです。
・・・とまぁ、かなり大幅にトレードスタイルが変わりましたので、記録として記事にしておこうと思ったので、こうして書きました。
なんの参考にもならないと思いますが、安定しているトレード戦略でも、もしかしたらもっといい方法があるかもよ?という意味では刺激になったかなと思います。
ではまたね。
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